自分傾向の記録

メモを見返していたらゲーム感覚で回答したアンケート結果が出てきた。それぞれ時期が違うにも関わらず、傾向が似通っているように感じるので記録しておこう。

金はすべて光るとは限らない。放浪する者が皆迷っているとは限らない。年老いても強いものは枯れない。深い根に霜は届かない。
J. R. R. Tolkien

Tolkinの言葉に違和感がない。共通して、理想主義者なのだなあと感じるが自覚はない。こういった結果に引っ張られたくないな〜とも思う。自分のことはわからないものですね。

ストレングスファインダー

2017年

  1. 個別化
  2. 共感性
  3. 収集
  4. 信念
  5. 親密性

16 Personalities

2016年
“仲介者”型の性格 (INFP-A / INFP-T) | 16Personalities
読み返して笑った。現実離れした雰囲気を感じる。

仲介者型の人達は、他の性格タイプよりも、よく思いにふり、楽しみながら物事をあれこれ想定したり、哲学的な事柄について思い巡らせたりします。
放っておくと、まるで隠者のように引きこもったまま連絡が途絶え、友人やパートナーが、多大なエネルギーを費やして、現実世界に連れ戻すことになります。

職業適性

2015年
「哲学者」外向性がゼロに近い。「知覚」と「判断」は半々なのかな。