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たのしいRuby 第2版 Rubyではじめる気軽なプログラミング

たのしいRuby 第2版 Rubyではじめる気軽なプログラミング


会社からお借りしたの眺めて(いる途中いつのまにか寝て)いた。おススメしてもらってありがとうございマース。先に読んでる「はじめてのRuby」に加え この本とても平易でわかりやすいですね。章ごとにまとめがあって助かるし、特に今自分的にホットな天敵である繰り返しのカオスについてまとめられた表を見て救われた。

構文 メソッド 主な用途
times - 回数の指定された単純な繰り返しにvenryyyy
for - eachのシンタックスシュガー
while - 条件を自由に指定したい場合
until - whileではわかりにくい条件を指定したい場合
each - オブジェクトから要素を取り出す場合
loop - 回数制限のない繰り返しにvenry
  • シンタックスシュガー:人に対してやさしい字面にするために追加された特殊な構文のこと
    • メソッド構文的には「3.add(2)」→人にとって優しい「3+2」と書くように


イテレータなどを例にあげて

抽象的なところがあり構文もちょっと変わってるんで説明を読んだりサンプルをいくつか見ただけではわからんよねー
p.375

みたいなことを書かれていてそうなんだ!と思った。へーそんなもんなんだ。